韓国火災は初期消火ができなかった
韓国火災は初期消火ができなかった
韓国火災が大変多く報道されています。やはり単なる火災というよりも爆発による火災のようですね。避難しようとしたり消火器をつかった初期消火活動を行う間もなく一気に燃え広がったということですから爆発に近いわけですね。
韓国という国は徴兵制がある国ですから危険物の扱いは成人男子の場合、当たり前の世界なのでしょう。でも掃除をして片付け切れていないものが残っていたのでしょう。
たまたま同窓会の旅行に重なってしまった人たちというのはお気の毒としか言いようがありません。でも素人の私などからすると徴兵制のあるあのような国でなぜ起きてしまうのと思ってしまいます。
あのような危険なものでも日常的に扱っていると感覚がマヒして慣れっこになってしまうのでしょうか。本来とても危険なものだし、まして密室での利用です。
これってガソリンと同じように危険なもののはずです。以前、静岡県での新聞販売店で配達用のバイクを石油ストーブのついた部屋で整備をしていて火災になった事件があったと記憶しています。
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閉め切った部屋で石油ストーブをつけてガソリンを扱うなんて信じられない話です。韓国火災でもこのようなことが起きたのでしょうか?
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